「自分ができる」から
「相手ができる」へ。
- なぜ2年目から教育に関わるのか
- 教育者としての役割と心構え
- 1人称の仕事から、周囲を育てる仕事へ
- 人を教えることで得られる自分自身の成長
1年目は、自分自身の仕事を覚えることが中心。2年目以降になると、後輩の教育や医院内での役割が増え、「自分ができる」だけでなく、「人を育てる」ことが求められます。しかし、
そんな状態のまま、教育を任されるスタッフも少なくありません。
2〜5年目スタッフは、自分自身のスキルを高めながら、後輩を育て、少しずつ医院の中心メンバーへ成長していく時期です。ミドルスタッフが教育に関わることで、
この循環をつくることが、
次の世代を育てるために必要です。
相手を理解し、円滑な関係をつくる
Communication患者様により良い診療体験を提供する力
Hospitality他医院の取り組みから学び、自院に活かす力
Learning新しいことに挑戦し、成長機会をつくる力
Challenge後輩を育てる力を身につけることは、医院を支える力を身につけること。
そして、自分自身の可能性を広げることでもあります。
2年目から始まる、新しい成長の一歩を。
前職ではリクルート関連企業にて9年間、人事業務を経験。スターバックスやユニクロなどの採用コンサルティングを担当し、全国における人材採用を支援。大手企業のセミナー開発・運営にも携わり、数多くのミドルスタッフの教育に寄与してきた。
レストラン業態のマーケティング・マネジメントの両面から店舗経営に携わる。その後コンサルティング会社にて、人事評価・人材育成・人材配置を中心としたアドバイス・支援を実施。新人スタッフ研修などの講師を担当。毎月100名以上のスタッフと面談を行っている。
2年目以降のスタッフ向け
新人トレーナー育成セミナー(全3回)
開催日時
大阪会場
横浜会場
※ 大阪会場・横浜会場のいずれかの日程をお選びください。
※受講方法(会場参加・オンライン受講)については、各開催日の直前に改めてご選択いただきます。
※ お問い合わせ:045-440-0312(受付時間 09:00〜18:00/平日)
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