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マーケティング必読書

院長・主任スタッフ必読の1冊

歯科医院は口コミがメインです。しかし、多くの院長は「いい治療をしていれば口コミをしてくれる」と考えています。しかし、いい商品を作っていても潰れる会社はたくさんあります。口コミを自分で作るにはどうしたらいいか、その具体的な手法が書かれています。

医院をわくわく系に転換させたい院長にオススメの1冊

ワクワク系マーケティングの小阪裕司氏の著作。商売においては、お客をワクワクさせることが大切だ、そのためにやらなければいけないのはこういうことだ、ということが書かれています。歯科医院を運営していく際には、あまり考えられることのない「ワクワクさせる」ということを一度、この本を読んで、考えてみてはいかがでしょうか。

うちの歯科医院に足りないのは何だ?と思ってる院長にオススメの1冊

「商売とは、教え、自分の考えを伝えることだ」ということをわかりやすく、そして、物語調に書かれている本書を読めば、「ああ、うちの歯科医院で足りなかったのはこういうところだったのか」と思うところが一つはあるはずです。「お客様の言うとおりにすることが顧客満足ではない」ということが良く分ると思います。

技術で患者さんが来ると思ってる院長にオススメの1冊

あの神田さんが世に出た1冊。この本で、神田さんはブレイクしました。 あの「オーラルケア」も実践し、業績を伸ばしたという手法がわかりやすく書いてあります。 歯科医院で応用できる手法は多くありませんが、考え方は共通しています。是非、読んでみてください。

補綴コンサルをする際に、とても参考になる1冊

歯科医院においても、「自費をオススメする」という考え方がありますが、それは間違いだということが本書を読んでいただくと、よく分ると思います。「オススメする」のではなく、「説明をする」のでもなく、「欲しい人を見極める」ことが大切だということがわかります。

これまで世間一般で言われている「お客様は神様だから、絶対に言うことを聞かなければならない」という考え方とは異なる、「断ることが大切」ということを示しています。歯科医院においても、便利歯医者ではなく、こちらから患者さんをセレクトしていくセレクト歯科医院になるためにも、このような考え方は重要だと思います。

世間一般で言われる「マーケティング」「経営戦略」の大半は大企業、上場企業を対象に語られています。しかし、世の中の圧倒的多くは、中小企業であり、世間一般の「マーケティング」では解決できない問題を多く抱えています。歯科医院は零細企業になると思いますが、零細企業が持つべき「経営戦略」「マーケティング戦略」について、非常に参考になる1冊だと思います。

歯科医院での仕事も営業マンとしての側面があります。しかし、営業マンとしての教育を一切受けていない歯科医師がどうしたら、営業マンとしての要素を持ちながら、患者さんとお話しをすることができるようになるかを探るために、非常に参考になる1冊です。自分の顧客をどのようにして増やしていくのか、是非、実践してみてください

神田メソッドの集大成

神田昌典さんのパートナーコンサルタントとして大成功されている佐藤先生が神田メソッドの基礎・基本をまとめた1冊です。神田メソッドをあまり良く知らない方には教科書として活用できる1冊です。「歯科医院には使えないよ」と思わずに読んでみてください。実際には使えるネタ満載ですから。

多くのカリスママーケッターに影響を与えた1冊、復刻版

出版され、廃刊となり、高値で売買されていた1冊を金森さんが見事に復刻してくれました。本当に多くのことを学べる1冊です。この本がどれだけ多くのカリスママーケッターに影響を与えてきたかは計り知れません。著者のジェイ・エイブラハムはアメリカではマーケティングの神様と言われてる偉大な経営コンサルタントです。歯科医院でも十分に使える「お金をかけずに効果を出す方法」満載の1冊です。これを読まずして、マーケティングは語れません!

インターネットグルの異名を取る著者がネットの秘密を語る

著者の金森氏は「インターネットグル」の異名をとるほどの人物です。東大出身、大手企業勤務の後、いきなり行政書士で独立。通常、年収300万円程度の業界で1億円を稼ぎ、その後も、数々のビジネスを立ち上げ、成功を収めています。その著者の成功の最大の要因がインターネットマーケティングです。インターネットマーケティングはこれから歯科業界でも非常に重要になってきます。その基礎と考え方を学ぶためには必読の1冊です。

<売上10倍!>小さな会社の最強メルマガ営業術

メルマガで患者様を集めるためには必読の1冊

これからメルマガで患者様を集めることが現実として起こってくるはずです。その時に、どうやってメルマガを発行し、どのようなメルマガを発行すればいいのかを知ることができる1冊です。今はまだ、歯科業界でメルマガを発行している人はほとんどいません。だからこそ、そこには広大なチャンスが眠っているのです!

医院がなかなかワクワク楽しい医院にならない方へ

ワクワク楽しい歯科医院を造りたいと思う方は多くいらっしゃいます。しかし、実際にそのようになっている医院は極僅かです。では、どうしたらワクワク楽しい医院になれるのかという基礎・基本的な考え方がこの本には示されています。小阪裕司先生の処女作を復活させた1冊。

新たなマーケティングの書!バズという口コミを考える!

この本を読むと、新たなマーケティングの考えが得られます。 口コミをどう生み出すか?を考えるときに、このような考え方があったのか!?と驚きます。街に自分の会社の名前をつけてしまうとか、トイレの小便器に的をつけて、そこに会社名を入れてしまうなど、歯科医院でそのまま応用するのは難しいですが、ちょっと話題性のあることをするのとはかけ離れた発想を得ることが出来ます。

売れる文章の書き方をマスターできる1冊!

「文章が苦手」という人が多い。しかし、文章には基本があり、書き方があり、書く順番がある。ほとんどの人はそれを知らないだけだ。そして、「上手い文章」を書く必要はない。 「売れる文章」を書くことが大事だ。 その「売れる文章」を書くためのノウハウが詰まった1冊。

歯科医院でのカウンセリングに活かせる本!

著者は実演販売の世界で大成功した人。 実演販売の方法を実際の営業の世界に当てはめたときに行かせるポイントはたくさんある。そう言っています。 実際に、使えるノウハウ、アイディアがたくさんあります。 歯科医院でのカウンセリングを強化していくために、とても参考になる1冊です。

文章力をアップさせたい方に最高の1冊

これまで、文章の書き方の原理原則は神田昌典さんのPASONAの法則でした。しかし、PASONAの法則はセミナーCDでしか後悔されていませんでした。その究極の文章法則であるPASONAの法則の大元であるダン・ケネディの文章の書き方が翻訳されたのです。この本にははっきり申し上げて100万円の価値がある!神田さんも本当は翻訳したくなかったのではないかと思うぐらいの1冊。

売上をアップさせる方法満載の1冊

ダン・ケネディという人はアメリカでは超有名人である。それはマーケティングの世界で有名な人なのである。お金をかけずに、いかに売上を上げるかということに関しては、彼とジェイ・エイブラハムが二大巨頭なのである。その彼の方法が遂に、日本語に翻訳!しかも、神田さんが翻訳しているので、素晴らしい完成度です。必読書です。

営業の原理原則

今は事業家として有名な金森さんが当初、行政書士という資格ビジネスでいかにして成功して行ったのか、そのプロセスが明確に描かれています。それは正に、地道な営業活動の賜物でした。しかし、原理原則にのっとった方法は歯科医院でも参考になります。

固定客化を促進する方法を学べる本

通販会社として莫大な利益を挙げている超優良企業である「やずや」。やずやが行っている固定客化のための方策を公開している良書です。歯科医院でも、取り入れることができる部分があります。 うちの会社でも、この考えを取り入れています。 1人の顧客を固定客にするための方策が学べます。

コピーライティング能力を磨くための本

私はもう10年近く前から言っています。「これからは文章を書ける先生が勝つ」と。そして、その予言は既に現実のものとなっています。文章をかけない先生はホームページも更新されず、検索順位も下がってきています。これから、益々、その傾向は顕著になります。いかに人の心を掴み、行動してもらうか。アメリカで最も売れる言葉を作ってきた男の成功事例が満載の本書は必見です。もちろん、日本とアメリカ、年代の違いもありますが、一読の価値ありです。

ネット通販会社が成果を出すために何をしてるのか?

ネット通販会社はホームページで商品が売れなければ、会社が倒産してしまいます。そんな、ネット通販会社の売上向上のためにコンサルティングしているネット通販の第一人者がどこまでのことをしているのか解説してます。

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