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地域一番ディレクター横山 光孝

略歴

経済産業大臣登録 中小企業診断士(22年目)
経営戦略研究所(株) 執行役員

みなさん、こんにちは。経営戦略研究所の横山光孝です。
私は日々、歯科医院にお伺いをして多くの普通の歯科医院が地域一番歯科医院に進化していくのを目の当たりにしています。

例えば「2013年度 経営塾ベーシック」の第2回ゲスト講師である、医)ハッピースマイル りお歯科クリニックの折戸惠介 理事長をはじめ多くの院長先生にゲスト講師をお願いしている他、スタッフ系セミナーでも数多くのスタッフのみなさんにゲスト講師を私のコンサルティング先の医院様にお願いをしています。

特にスタッフ系セミナーでは、私が講師をしているわけでもないのに私の訪問先医院のスタッフのみなさんへの講演依頼が多く、実際に講演も多数実施して頂いています。

それだけお伺い先の医院様がスタッフを中心にして地域一番の歯科医院になっていることだと感じます。

私がお伺いをしている多くの医院では院長だけでなくスタッフも成長をしていくので、地域で圧倒的な一番歯科医院になっています。

ありがたいことに、多くの院長、院長夫人、チーフ、スタッフの方々から「本当に医院が良くなりました」「本当に自分が成長出来ました」「人生が変わりました」との数多くのお声を頂戴しています。

また私は経営戦略研究所㈱でも執行役員としてコンサルタントや事務スタッフに会社の使命や信頼の重要性を伝えて、経営戦略研究所㈱という会社のブランド化を進めて行く役割も担っています。

なぜ、このように私のお伺い先は、どんどん地域で一番になっていくのでしょうか。 当然、そこの院長やスタッフの方々の努力の結果であることは、間違いありません。 同時に、私のコンサルティングや仕事に対するコンサルティング・ポリシーが影響していると私は確信しています。

そのコンサルティング・ポリシーとは

1.本物主義
2.現場主義
3.原理原則・事例主義

の3つです

1.本物主義

これからは、本物の歯科医院しか残ることはできません。 これは私の22年間のコンサルタント経験からまちがいなく言えることです。 私は以前、フードビジネス、サービスビジネスなどのコンサルティングをやっていました。フードビジネスの競争激化の状況は、みなさんご存じの通りです。この厳しい業界で勝ち残っていった企業の共通項目がいくつかありますが、その1つが「本物企業」というわけです。

これから歯科業界もさらに競争が増してくることが予想されます。今後、真に患者様から信頼をされ続ける医院は本物の医院しかありません。

本物の歯科医院とは本物の治療技術を提供することが出来るということと、本物の経営基盤の構築が出来ているということです。

ここでは経営の話に焦点を絞り、本物の経営基盤の構築について説明をします。 本物の経営基盤の構築とは、科学的なマーケティングとマネジメントによる医院基盤を固めた経営を出来ているということです。

現在医院で取り組んでいるマーケティングで最大限の費用対効果は上がっているでしょうか。 そのような財務会計と管理会計への取り組みが出来ているでしょうか。 レセプト枚数や自費金額はご存知でも、急患率や中断人数、また医院のROIを把握した経営がされているでしょうか。

また今のマネジメントで5年先、10年先の組織体制は盤石でしょうか。

今、あてにしている勤務Drの実家の歯科医師のお父様が急に体調を崩されたら、あるいは信頼をしているチーフの旦那さんが来月から転勤になったとしても医院組織は成長をしていけるでしょうか。

その場しのぎの目先のことばかりの提案をしてくるコンサルタントは本物ではありません。

私は歯科医院のコンサルティングをする際に、目の前の業績、目の前のマイナススタッフをどのように扱おうかといった、その場その場のモグラたたき的なコンサルティングをしません。もちろんコンサルティングの一環として目の前の業績やマイナススタッフへの対応もします。

しかし、その実施方法や視点が、はやりのビジネス本からのサル真似のノウハウや手練手管といった、その場しのぎの手っ取り早く結果を出すための小手先のテクニックによる対応ではないと言うことです。

私のコンサルティング先には、本物の地域一番歯科医院としての品格、人間力、技術力を併せ持った医院を目指して頂いています。

小手先の活性化は求めませんし、提供をしません。 そのためには、もちろん本物のコンサルティングが必要となりますので、その本物のコンサルティングを提供することをコンサルティング・ポリシーの第1に上げています。

2.現場主義

「10年ルール」「1万時間の法則」をご存じでしょうか。 米国のマルコム・グラッドウェル氏が著書の中で提唱をしているものですが、 アイスホッケー選手、サッカー選手、バイオリニスト、ピアニスト、作曲家、小説家など、様々な分野のプロで世界的なレベルに達した人には、例外なく1万時間の訓練期間(現場での時間)と10年のキャリアがあったことを指摘しています。

3歳の時から練習をしていたイチロー選手はもとより、史上最年少の男子プロゴルファー、石川遼さんも、6歳からゴルフを始めていますし、女子プロゴルファーの宮里藍さんも4歳から練習をスタートさせています。つまり若くして1万時間の練習と10年のキャリアを持っていたわけです。

私は、この法則に則って、徹底した現場主義を貫いています。 コンサルタント経験は中小企業診断士として22年目を迎えます。また歯科医院の現場コンサルティングは2万3000時間を超えています

現在は1年間に延べ220医院にお伺いをしてコンサルティングをしています。また年間延べ2500人の院長、夫人、勤務Dr、スタッフの方々と面談をしています。

まさに現場で何が起きているのかを現場で見て、現場で聴いて、現場で感じて、医院全員で現場で一緒に改善をしているのです。

歯科コンサルタントの中でも日本で一番現場に出向いていると思います。歯科医院の「今」現場で起きている課題を解決するには現場での院長、院長夫人、スタッフの方々の生の悩み、苦しみ、思いに真っ正面から向かい合う必要があります。その現場を徹底的に重視しているということがコンサルティング・ポリシーの第2です。

3.原理原則・事例主義

物事には原理原則があります。経営やコンサルティングでも同じです。経営やコンサルティングを上手に行っていくには法則があります。それは①時流に適応すること ②原理原則に従うことの2つです。

両方とも大事ですが、時流に乗っただけの経営やコンサルティングでは、時流が変わった時に大きく業績を落とします。その時に影響を受けないのが原理原則経営なのです。 私のコンサルティングでは、時流適応と同時に、コンサルティングをするのが難しい原理原則経営のコンサルティングを提供しています。 つまり地域一番歯科医院の原理原則を徹底してコンサルティング先医院に実践をしてもらうのです。

この原理原則の徹底は簡単ではありません。数々のメゾットを徹底的に現場に落とし込んでいくのです。実はこれが出来るコンサルタントはそうはいません。どちらかというと時流適応でその場をしのいでいく方が楽です。だからそのような提案ばかりをするコンサルタントが多いのも事実です。しかし、それでは本物医院にはなれません。

私は本物主義、現場主義を通して本物医院の原理原則を数多く蓄積してきました。この事例をもとに本物医院づくりをすることをコンサルティング・ポリシーの第3としています。

私が提供するのは「本物医院」へのコンサルティングです。小手先ノウハウで作ることの出来る「人気医院」ではありません。人気はいずれ落ちます。

本物の医院には、本物の院長、本物のスタッフが必要です。ですから当然、共に本物を目指す私自身も目指しているのは「人気コンサルタント」ではなく「本物コンサルタント」なのです。

本物のコンサルティングとは、どんなものかお知りになりたいと思いませんか。 ここで私のお伺いをしている医院の院長、院長夫人、スタッフの方の声をお聞き下さい

横山光孝コンサルティングのクライアント様の声

大阪府 箕面市 医)スマイル会 よしだ歯科 吉田 真一郎 理事長 開業10年 コンサルティング歴4年

横山さんに定期支援に入っていただいたのは、平成21年の4月からだと思います。4月の最初に、スタッフ道を読んだときに、「やはり頼もう!」と心から思いました。わらをも掴む思いでした。苦しくて・・・業績は開業当初からの勢いがかげり始めたときで、なおかつスタッフも、私も人間関係で悩んでいたときでした。

私は勤務医時代、経営塾の生んだスーパースター寄田幸司先生の元で働かせてもらい、普通の医院が地域ダントツ医院になる過程を一番近くで見てきました。私にも出来る、私も開業したい!強い想いで、開業しました。 運よく、患者さんは開業当初から、来てくださってました。しかし、スタッフの出入りは止まりません。「ヨリタ歯科のスタッフはもっと頑張るのに・・・なぜ?」一年ほどたって、やっと気づきました。リーダーに問題があるのだと気づきました。原因は私にあると。

そしてヨリタ歯科には大北さんというスーパーチーフがいたことが大きいのだと気づき、よしだ歯科の中で仕事観が一番合うスタッフにチーフをしてもらうようになり、医院は安定し始め、業績も右肩上がりになりました。3年ほど安定をしていましたが、勤務医教育で次の壁にぶつかり、自分に問題があるのは分かっていても、人間関係に困り果てて、スタッフ道を読み終えた瞬間、岩渕さんに電話しました。そこから定期支援をしてもらうようになりました。

コンサルティングをお願いするにあたっての不安は特にありませんでした。勤務医時代も岩渕さんに支援してもらっていましたし、いつか頼もうとは思っていましたし、しかし、できるところまで自分ひとりでやってみよう、腕試しという気持ちでした。しいて言えば、スタッフが受け入れてくれるかというのが不安でしたが、今では、横山さんのコーチング能力により、スタッフ一人一人が自分の人生を切り開いて進んでいく力を徐々につけていますし、受け入れられ、信頼されているように感じます。

今はまだ華々しい業績の向上はありませんが、人間関係の悩みが格段に減っているので、ストレスは減っています。 業績は私が初診を3ヶ月間診ないということを決断したことが響いてしまい、上げきれていないというのが現状です。当時は診療室が忙しすぎて、スタッフのストレスがピークにあり、スタッフを守るにはこれしか方法がないと感じたからでした。

今では院内の雰囲気は格段に明るくなっています。これは問題解決によるものです。本来これはリーダーの一番大きな役割ですが、私ができていなかったところでした。定期支援してもらい、問題点の明確化が出来たことが、きっかけにはなりました。あくまで解決するのはリーダーであり、スタッフなので、最後の最後はやるのは自分ですが、そこまでの道はスムーズになると思います。

経営の厳しい、この時代、乗り切るために一番大事なものはメンターです。情報です。 一人で勝てる、誰でもやっていける時代はとっくに終わっています。コンサルタントはメンターです。悩むなら行動!自分らしく、自分の医院を伸ばしていくための武器と仲間、それがコンサルタントだと思います。

岐阜県岐阜市 医)ハッピースマイル りお歯科クリニック 折戸 惠介 理事長 開業9年 コンサルティング歴8年

僕がコンサルティングを依頼しようと思ったときは、開業してちょうど一年が経過する頃でした。初めての開業を経験して、がむしゃらに診療やスタッフ教育をして毎日を過ごしていました。しかし、スタッフが何人も辞めていくんです。僕が厳しかったのかもしれませんし、仕事がつまらなかったのかもしれません。 でも僕なりにスタッフを愛し、スタッフのことを考えていましたし、スタッフがいつも楽しく働けるような職場を創っていきたいとの理想を掲げて開業した僕の心が揺らぐような虚脱感に毎回苛まされていました。

開業当初3人いたスタッフは1人になり、中途で雇ったスタッフも2人だけが最終的に残り何人もの人が一年どころか半年持たずにバタバタと辞めていくような状況が続いたんです。このままでは残ってくれたスタッフたちもいつしか辞めてしまうんじゃないか?こんなことで本当に質の高い医療が提供できる歯科医院のチームが創れるのか?って悩みが毎日僕の頭を支配するようになりました。

そこで、僕も含め、スタッフみんなをコーチングしてもらえるようなアドバイザーの存在が必要なんだと考えたんです。一流の選手には一流のコーチがつくように、僕たちも一流を目指すなら独学だけではいけないと。しかしホントは自分一人では限界を感じて、藁をも掴む思いだったんです。
正直、何人かのコンサルタントの方にお会いしました。いろいろな方がいて、得意分野も違います。でも僕が求めたのはただ一点!スタッフのモチベーションを上げていかに楽しく志高く仕事をさせられるか!敢えて、そこだけに集中してコンサルタントを選ばせていただきました。

そこで横山さんにお会いして、ピンときて、この人にお願いしてみよう!と思ったんです。もちろんコンサルティングの依頼は医院にとって金銭的にも負担になります。
僕も不安はありました。でもとりあえずやってみよう!と。今だから言えるのですが、、、僕の選択は正解でした。(笑)

医院が成長していくのが肌で感じて分かるんです。もちろんついてこれなくて離脱するスタッフもいます。でも伸びるスタッフは本当に吸収して伸びます。彼女たちの成長が楽しくなるほど変わっていくんです。

僕は医院の業績アップやコストダウンなどはコンサルタントを選ぶのに度外視していました。しかしスタッフたちが成長して、志高く、楽しく働いてくれると、医院の業績なんて勝手に上がってくるんです。

でもそんなことよりスタッフ達が医院を愛し、感謝して働いてくれてる姿を見ると、この医院を創って本当に良かったと思えるんです。横山さんとの出会いに僕は本当に感謝しています。そして僕たちが更に上を目指して成長するために、これからもまだまだ教えていただこうと思っています。

栃木県宇都宮市 みろ歯科医院 彌勒寺 寛之 院長 開業9年 コンサルティング歴8年

 開業当初はまさか自分がコンサルティングを依頼するとは思ってもみませんでした。というのも、勤務医の頃に赤本(歯科医院地域一番実践プロジェクト)に出会い、何度も熟読し、当時の勤務先の医院に対して「もっとここに書いてあることをやればいいのに」と思い、それを実現させるために開業したからです。

なので、開業当初から当然赤本の通りに実行すれば、それだけで絶対にうまくいくという自信がありました。ところが良かったのはせいぜいはじめの3か月で、その後徐々にスタッフとの関係がうまくいかなくなりました。

半年後には完全に院長対スタッフの構図となってしまい、医院に行くのが本当に嫌でした。自分の医院なのに、昼休みにスタッフルームから聞こえてくる不平不満の声に耐えられず、わざわざ外出して休み時間が過ぎるのを待っていました。そんな状況なので、元々セミナーに参加して勉強するのは好きだったのですが、行ったところで全くスタッフの理解や協力が得られず、新しいことの導入もできないし定着もしない、ということを繰り返すうちに勉強する気も萎えてしまいました。

同時期に妻も臨月を迎え精神的に負担をかけたくなかったので、相談もできず、「勤務医の頃はスタッフとうまくいっていたのに何でだろう」そればっかりをずっと考えている孤独でつらい日々を過ごしていました。

そんな時、あの赤本の会社から1通のメールが来て、無料相談ができるということだったので、行ってみることにしました。はじめは「たった月1回来ただけで約20万?開業したばっかりでそんなお金の余裕ないし、コンサルタントって歯科医師免許どころか何の資格もいらないし何か胡散臭いな大体うちみたいなチェア3台の小さい医院に本当に必要なのか?」と思って迷いましたが、医院の状況を何とかしたいという思いがあったので、とりあえず3か月試してみることにしました。

それから約2年6か月が過ぎた今、あの時「コンサルタントにきてもらう」という決断をして本当に良かったと思っています。

スタッフの総入れ替えや良いスタッフの求人面接採用の方法、税理士は知らない数字の出し方や見方、本当に効果のあるホームページなど、振り返ってみると自分一人ではとても手に負えない事ばかりですが、横山さんがコンサルに来てくれることでよきコーチ、相談者、パートナーの役割を担ってくれるので、精神的にも心強いですし、おかげさまで業績も伸びています。

何より2年半前は想像もできなかった、スタッフと一緒にセミナーに参加できている今がとてもうれしく、日々充実しています。今後ますます、コンサルティングなしで歯科医院経営を成功させるのは難しい時代になると思います。

神奈川県横浜市 まき歯科 真木律之 院長 開業19年 コンサルティング歴8年

 私が経営塾に出会ったのは、2007年の11月でした。 経営がうまくいかないで悩んでいると、知人から「赤本」勧められたので早々購入して読んでみると、その内容に衝撃を受け、「医院改革はこれだ!」と思い次の年2008年1月から赤本の取り組みを始めました。

まずは、ミーティングをして、医院の情報公開 大入り ありがとう運動などスタート。しかし、ある程度までは出来るのですが、自分たちの力だけでは思うように進みません。半年ぐらいした頃、タイミング良く横山さんの無料経営相談があり妻と2人で受けてみることにしました。

経営相談の当日は横浜の実践会の事務所で行われ、初めて岩渕さんと対面し名刺交換、そして初めて横山さんとも会いました。 1時間の経営相談。ただその時は、自分の事を話したり悩みを話しただけだったのですが、なぜか気になり、その日の帰り道では、しばらく妻との間で沈黙がつづきました。

コンサルをやるべきか迷いました。金額も高いし妻に反対されるのではと考えてましたが思いっきり「やってみたいだけど」と言うと妻が「とりあえず半年でもやってみれば」一言でコンサルを決意しました。

その後、横山さんのコンサルがスタートしてからの半年間は、やることがたくさんあり今までは出来なかったことなど、どんどんアドバイスしてもらい医院改革が急速にスタート。 あっと言う間に医院の雰囲気が変化していくのが分かりました。

それからは、スタッフ面談では悩みや、もめごとなどを聞いてもらい、院長の間に入って問題を解決してくれたり、いろいろな事を決断しないといけない場面では、横山さんに聞いて「この医院ではこうですよ」とか「これはやめたほうがいいです。」や「まだうちの医院では早いです」などのアドバイスをしてもらっています。

いつも横山さんは、今の医院の状態に合わせて無理なく経営戦略を考えてくれるので本当に助かります。

私にとって横山さんは、一言で言うと「安心感」ですね。

コンサルを始めて、あっという間に3年が経ちましたが、いつの間にか医院が一つのチームのようにまとまり、気が付いたら医院の業績が2倍になっていました。
これは、横山さんがいなければ達成出来なかったと思います。

経営がうまくいかなかったり、今の状況を変えたいと思うのなら自分1人の力では、いつまでたっても状況は変わらないと思います。

今の状況を本気で変えたいと思っているのなら、多少お金と時間がかかっても情報をたくさん持っていて、信頼出来る他の人にアドバイスをしてくれるコンサルが必要なのではないかと思います。

静岡県賀茂郡 医)松栄会 ヒロ歯科クリニック 村松広康 理事長 開業18年 コンサルティング歴8年

 赤本と出会い感銘を受け、経営塾のDVD会員になり、私なりに2年間進んできました。 でも、何か違うんです。進む速度は遅いですし、なにより私自身楽しくない!
そんな時、横山さんの無料コンサルを知りお会いしました。

その時はまだ様々な問題・悩みを抱えていましたので、出来るだけ早い回答を求めていたと思いますが、冷静で的確なお話は予想以上に私の心に響きました。

それからは横山さんと共に私や医院に対しての不平・不満を少しずつ解消して来ました。 また、様々な取り組みによってメンバーや患者様と信頼関係も徐々に築くことができてきました。

医院に不満がなくなれば自然と視点が患者様に向き、出来る事を自分から探して行動をしてくれるようになってくれましたので、自由診療の業績がとても上がってきました。

横山さんに来て頂いて良かった事は、内情が解り信頼できる人に相談ができ、進むべき道が明確にイメージ出来た事。

やったことに対して結果が伴ってきている事です。

そしてなによりも良かった事は、私自身人生が充実してきて仕事が楽しくなり、メンバーや患者様の笑顔を見て幸せな気持ちになれるようになった事です。

大阪府 N歯科 N院長 開業9年 コンサルティング歴2年

私がコンサルタントをお願いしたきっかけは当時のスタッフ問題が深刻で、信頼関係が完全に崩壊していました。 夫婦でどうにか回復させようとしましたが、自分達の力ではどうにも出来ませんでした。 夫婦で途方に暮れていたある日の土曜日の夕方にインターネットで検索していると地域一番実践会のセミナーにヒットしました。 そのセミナーは翌日だったのですが、参加できないかなと横浜の会社に電話したところ偶然にも繋がり参加する事が出来ました。 そこで岩渕さんのお話を聞く事ができ自分の考え方が間違えている事に気付き、地域一番実践会にコンサルタントを依頼したところ、横山さんに来ていただきました。

最初はコンサルタントで信頼関係が回復するのか不安でした。 そして個人面談が始まると横山さんの「聞く」姿勢にスタッフも横山さんを信頼し、色々と僕には聞き出せなかった改善すべき点を話したそうです。
最初は僕が改善できるところからしていきましょうとアドバイスをしていただきました。

そして来ていただいてから4ヶ月後に横山さんも溝の大きさに信頼関係の回復は無理と判断し、また仕事の方にもかなり支障が出てきていたので、横山さんも同席で午後の診療を切ってスタッフ全員の個人面談をしました。
こちらも改善案を提案しましたが受け入れてもらえず結果は3ヶ月後に全員退職となりました。

そしてスタッフの入れ替わりとなり出直しとなり一年が経過しました。 今では幹部スタッフまでいます。 スタッフも恥ずかしい話ですが僕よりも横山さんを信頼しており、仕事の悩みだけでなくプライベートの悩みも横山さんに相談しているようで、今度はいつ来るのですかと聞いてきます。

皆さんも気になる業績の方も上がってきており、またスタッフとのチーム力も上がり一年前に比べて医業収入も来院数も上がりました。

横山さんは診療終了してからの打ち合わせでもこちらの話も良く聞いて下さり、終了時間はいつも午前0時を過ぎており一番遅い時には午前2時をまわった事もありました。

どんなに遅くなっても嫌な顔を一つも見せずに一生懸命に西田歯科を良くしてくれようとコンサルティングしてくれています。 これからコンサルタントを導入されようとしている先生方、是非横山さんをお勧めします。

大阪府箕面市 医)スマイル会 よしだ歯科 岡山 英樹 副院長 開業10年 コンサルティング歴4年

 横山さん、いつも大変お世話になっております。

横山さんは、これからの医院を作るアドバイザー、メンターとして、的確に現状を把握した上で“今すべきこと”を私たちの主観的・感情的・短期的な目線ではなく、客観的で冷静な切り口で吟味し気づきを与えてくださりました。

その結果、腰の重い私が自発的に行動できるモチベーションを維持できるようになりました。

また、スタッフにとっても“良き相談相手、安心して話しができる人、聞いてくれる人”として院長や私に伝えにくいことも横山さんになら伝えてみるという空気ができ院内の風通しが良くなりました。
誤解や疑問、不安が早い段階で院長に伝わり院長の対応が早くなったと耳にします。

しかし、コンサル当初から上記の結果があったわけではありませんでした。

はじめの半年ほどは横山さんが来ること自体に反発があり、面談でも本音を言わない、「面談に何の意味があるのか、面談で横山さんに伝えても院長が変わるわけがない。面談の時間を割くぶん売上が下がる」などマイナスな意見で溢れかえっていました。

その当時は私も少なからずそのように感じていました・・・スイマセン。

しかし、その中でも本音を話すスタッフが少しずつ現れ、それを院長が真摯に受け止め院内での改善に活かすことで、さらに本音を話すスタッフが増えるというプラスの循環が徐々に生まれてきました。

正直、その改善、変化になじめないスタッフが次々と退職していくという時期があり不安を感じることもありました。

その時期を乗り越えたことで、今では創造的、建設的な意見を自発的に提案し実行してくれるヤル気のあるスタッフに恵まれています。

もちろん、現在でもすべてが順風満帆というわけではありませんが各自が問題について考える習慣が定着しつつあり、以前のようにスタッフは要望や不平不満をいい、院長一人が悩んでいるという状況ではなく、誰かがもしくは全員が同じ問題の解決にあたるという“成長する組織”として絶対不可欠な要素ができつつあると実感しています。

これも昼休みを利用した横山さんの体験型実習を取り入れた“先人や偉大な経営者などの良い考え方”にふれる講義がスタッフの考え方を変えるきっかけになっていると感じます。

この講義に対しても以前はメモをとるスタッフはほとんどいなかったのですが、今では多くのスタッフがメモ片手に講義を聞くようになりました(これが医院の変化を感じた一番の瞬間でした!)。

このようにコンサルの成果がでる時期は医院により大きく異なるでしょうが、我慢強く(笑)コンサルを受けることで求めている成果がでてくると感じています。

横山さんいつも深夜までご指導頂きありがとうございます。これからも宜しくお願いします。

岐阜県岐阜市 医)ハッピースマイル りお歯科クリニック 折戸麻衣 院長夫人 開業9年 コンサルティング歴8年

 初めて横山さんに出会ったのは、院長も私もスタッフのことですごく悩んでいる時でした。

当時はスタッフが入社してもすぐに退社したり、スタッフ同士の中で雰囲気が悪くなってしまったり・・・開業して半年くらいで、経営の事・診療の事、それに加えてスタッフ問題と頭がパンクしそうでした。

悩みに悩んで、開業のお手伝いをして頂いた業者の方に相談して「スタッフ問題の事ならここが良いよ」と紹介して頂いたのが「地域一番実践会」さんでした。 それからすぐに横浜の事務所で初めて横山さんと会いました。

第一印象からすごく良かったです。今の状況を見て頂き、色々なお話をして頂きました。 ズバリを言って下さるのでドキドキしました。

導入する前はコンサルタントの先生に来てもらうだけでどれ位効果が見込めるか、スタッフがコンサルタントの先生にどこまで素を出して話をしてくれるかなど不安で一杯でした。

スタッフ1人分くらいの給料と同じの金額が掛かりますので院長と何度も何度も話し合いをしました。

それでも、やはり今の状況を打破する手段はお願いするしかない、横山さんに賭けてみようと決めました。

実際にコンサルタントをお願いするようになって、診療点数・患者数など全て右肩上がりのグラフになりました。毎日の患者様も増えアポイント帳からアポがはみ出るくらいになりました。

今まで気にもしていなかった来院経路やキャンセル率などを表にして出すことで、現状を意識出来るようになったこと。 そしてスタッフも毎月の目標や毎日に日誌などを書き、自分の目標を持ちそれを見直してくれるので、どんどんと成長してくれます。 特にチーフとサブチーフが本当に素晴らしく育ってくれたことは本当に感謝しています。

毎回、こういう話をしてほしいなと思っていることをピンポイントで資料を作ってきて話してくださいます。 それによって、マイナスに走りかけたスタッフを止めてプラスに導いてくれます。

また、午後からの面談では全く私たちには言わない事を話してくれ、早いうちに手を打てるので大助かりです。

医院の雰囲気も明るくなって、新しく入ってくるスタッフも働きやすい環境になりました。

先日は休みに話をしていて「奥さんも一緒に旅行行きましょうよ!」とスタッフに言ってもらい、すごく嬉しかったです。

コンサルタントの導入はどこにお願いするかが大きな分かれ道だと思います。
私はココにお願いして間違いがなかったと実感しています。

最高の院内環境になった事をすごく感謝します。
本当にありがとうございます。これからもよろしくお願いします。

神奈川県横浜市 まき歯科 真木三奈 院長夫人 開業19年 コンサルティング歴8年

 日頃、横山さんはじめ経営塾の方々には大変お世話になっており、感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございます。

当院が横山さんにお世話になったのは2年半前、きっかけは院長の知人の勧めで赤本やDVDを見て無料相談を受けたことでした。

当時の医院の業績は新人スタッフも気付くほど患者数が減っており、医院の方向性やスタッフ教育をどうのようにすればよいのか悩む日々でした。

そんな時、赤本を読みスタッフとの面談を行い気づくことがたくさんありました。

業績も大切ですが、何よりもとても素直なスタッフなので、仕事を通して成長して欲しいという想いから院長と話し合い「やってみよう。結果が出なければ辞めればいい」ということでコンサルティングをお願いしました。

契約は1年。うちの医院が1年でどこまで変われるのか期待と不安。そしてスタッフが快く受け入れてくれるかという不安がありました。

最初の数か月、横山さんが来る日は私もスタッフも落ち着かず緊張していましたが、今では横山さんの存在は大きくスタッフの心の支え、医院の支えになっています。

横山さんは毎回素晴らしいお話をしてくださり、「こうしなさい」「ああしなさい」とは言わず、常に「気づき」のヒントを出してくださいます。

また、やるべきことの的確なアドバイスもくださり、その結果、業績、スタッフ、医院の雰囲気が変わりました。

そして契約の1年の間にスタッフが一人増え、横山さんとの契約を更新し、2年半で最高の目標を達成することが出来ました。

達成できたのはスタッフの仕事に対する姿勢、内面の成長、スタッフの頑張りが医院の雰囲気を変え、患者様の笑顔を増やし業績に繋がったのだと思います。

期待や不安を抱き始めたコンサルティングでしたが、導入をして本当に良かったです。

他業種に目を向けることや本を読むことの大切さ行動力、考える力を教えていただきました。また、院長、スタッフが経営塾に参加をして他医院の素晴らしい先生方、スタッフの方々とお会いし、改めて経営塾のすごさを感じました。

まき歯科はまだ階段を登り始めたばかりですが、患者様の「健康」を生涯のテーマにスタッフと共に階段を一歩一歩しっかりと登り続けていきたいと想います。

横山さん、これからも宜しくお願い致します。

岐阜県岐阜市 医)ハッピースマイル りお歯科クリニック Mチーフ 開業9年 コンサルティング歴8年

私は、開院当初から勤めさせて頂いておりましたが、最初の1年間は、スタッフの入れ替わりも激しくやっとスタッフが充実しておちついても、院長と上手くコミュニケーションがとれず、スタッフ全員が同じ目標に向かうことができませんでした。

そんな時、院長からコンサルティングを導入することを聞き最初は、どんなことをするのだろうと思いました。

毎月、講義とカウンセリングを行い、始めはカウンセリングで聞かれたことに、素直に応えていいのかも不安でした。

そのうちに読書感想文や月間目標なども書くようになり、今まで読書が苦手で感想文まで書くことも抵抗がありましたが、本から学ぶことも沢山あり、今では前より本を読むのも苦痛にならなくなりました。

月間目標も、毎月目標を決めることによって自分自身のモチベーションもあがるし、働くことが楽しくなりました。

今では、チーフという役職にもなり今までなかなかスタッフに注意などすることができなかったけれど、横山さんがカウンセリンングをしてくださり、解消することができました。

今では、スタッフ全員が同じ目標に向かって頑張っています。

私自身、コンサルティング導入の1年間で考え方も変わり、院長との信頼関係も益々深まりました。 TCの資格も取得し、患者様とのコミュニケーションも上手くとれるようになりました。

TCという職種も横山さんから教えていただきましたし、2月からは院長と一緒に経営塾にも参加させていただきます。

セミナーを通して他の歯科医院の方と仲良くなり、色々なことを吸収していきたいです。

きっとコンサルティングを導入していなかったら毎日、刺激がなく、スタッフの入れ替わりも激しく何も変わらなかったと思います。 働きやすい環境をつくってくださり感謝しています。 これからも、毎月の講義楽しみにています。 聞くだけでなくゲームも交えてやってくださるのですごく聞きやすいです。

岐阜で1番になるのが目標なのでこれからもサポートをお願いします。

岐阜県岐阜市 医)ハッピースマイル りお歯科クリニック Mサブチーフ 開業9年 コンサルティング歴8年

横山さんがコンサルタントとして来て下さるようになる前は、スタッフ全員のモチベーションがバラバラであまり統一感がなく目標もなく毎日の仕事をただこなしているだけの状態でした。

コンサルタントの方がみえると院長から聞いた時は、コンサルタントとはなんなのか、どんな内容なのかが分からず少し不安があり、最初は今まで経験した事のない新しい取り組み(月間目標や読書感想文)や個人面談にも戸惑いがありました。

その中で月に1度横山さんが、りお歯科に来て下さってお話をして下さったり、個人面談で仕事についての相談を聞いて頂いているうちに、とても親しみやすくて信頼出来る方だなと思い、不安はなくなりました。

横山さんのお話の中で、感謝の気持ちを常に言葉にする事や形に表す事、夢を持ち、その目標に向かって具体的に取り組む事、モチベーションを上げてプラス思考で仕事をする事、コミュニケーションの大切さや、今の環境や出会いを大切にすることなど、他にもたくさんの事を教えていただきました。

私は年間目標に1カ月に1冊、自己啓発として読書をすると決めているのですが、読書の大切さは横山さんから教わりました。 今までは全くと言っていいほど活字の本を読むなどなかったのですが読書の楽しさも感じることが出来るようになりました。 読むだけでなく感想文として残しておくことで、あとから見返えすこともできますし、その本から何か1つ実際に行動してやると決めて自分に取り入れる様にしています。

他のスタッフも、ただ毎日こなしていただけの仕事に目標を持ち、1人ひとりが成長することで、お互いに刺激になり、これからさらに全員が成長していけると思っています。 モチベーションを上げて全員が生き生きと楽しく仕事をしている事は患者様にも伝わるので、みんなが声をかけ合い笑顔で「ありがとう」という言葉がたくさん飛び交う職場になりました。

また夢を持つこと、考える事はとてもワクワクして楽しいので、またそれに向かい真剣に取り組んでいき夢を叶えたいと思います。

毎月医院に合ったとてもためになる話を私たちに分かりやすく説明しながら話して下さる横山さんと横山さんの話を聞けるきっかけを作って下さった院長に感謝しています。

これからも横山さんの話をたくさん自分の中に取り込み、成長し続けようと思っています。

横山さん、毎月たくさんのお話をありがとうございます。 今月も楽しみにしています。これからもよろしくおねがいします。

神奈川県横浜市 まき歯科 伊東由佳 チーフDH 開業19年 コンサルティング歴8年

 いつも大変お世話になっております。まき歯科 チーフの伊東由佳です。
横山さんには、毎月大変色々な場面での気づきを頂いております。
横山さんが居てくれたから、私自身ここまで成長出来たと思っております。

始めて院長に「コンサルタント会社の方に来てもらい、医院をよくしていく」と言われたとき、一体何をするのか? 疑問と不安とでいっぱいでした。 病院は封鎖的な所のイメージがあった為、他所の方が来ることに大変抵抗がありました。

はじめて横山さんが来たときは、緊張のあまり記憶がありません。 それだけ、意識していたのだと思います。はじめのうちは、不安は沢山ありました。

でもその不安は、毎月の面談で話を聞いてもらい、アドバイスを貰い、私の気持ちを正面から理解しようとしてくれている気持ちが伝わってきて、少しずつ不安から安心感に変わっていきました。

一度、私は横山さんの前で泣いてしまったことがありました。(あの時はすみませんでした・・・) 自分の中で、たくさんの事がモヤモヤしていて、仕事に対してもモチベーションが下がっておりなんで自分がこんなことまでやるのか?自分ばかり何で?と、完全に負のスパイラルに入っていたときでした。 ものすごく自分に余裕もなく焦っていました。

そんな時に横山さんから「大丈夫です」とその一言を聞いたときに涙がドッと出てきてしまいました。 すごく嬉しかったのと、安心感が込み上げてきたのを覚えています。

今思うとあの時、私自身寂しかったのだと思います。 そんな時、すぐに私の気持ちを読み取ってくれました。ありがとうございました。

あの出来事から、さらに私自身変わったと思います。 まだまだ未熟な所ばかりですが、精神的に強くなれたと思います。 横山さんのおかげです。

医院のことも、衛生士業務だけではなく経営のこと、医療収入のことまで意識できるようになり、院長のことも、スタッフの事ことも一層大好きになりました。 みんながもし「寂しい」と思ってしまってときには、支えてあげられるような人間になるように今後更に成長していきたいと思います。

医院の為、患者様の為(一緒に働くスタッフの為)、自分の為に頑張ろうと思えるようになれたのは、横山さんのおかげです。 横山さんに出会えたことは、私の素敵な財産になりました。 本当にありがとうございました。これからも宜しくお願い致します。

神奈川県横浜市 まき歯科 Nリーダー DH 開業19年 コンサルティング歴8年

横山さんがまき歯科にコンサルティングに来ると聞いた時は、とても警戒していて「何をするのだろう、どんな話をしてくるのだろう、なんとなく怖い!!」という風に考えていました。

コンサルティングが2回3回と会を重ねるごとに、だんだんとこちらの緊張もほぐれ横山さんがどんな人なのか観察するようになっていました。

個人面談の時には私が言った言葉を、耳だけで聴いてくれるのではなく目や手、身体全身で聴いてくれている。 全体のミーティングの時には、初めて仕事観について話を聞き横山さんの熱意が伝わってきて、この人なら信頼できるというように次第に考えが変わっていき当時悩んでいたことなど心を開いて話すことができるようになっていきました。

横山さんがきて医院が良い方向に変わったことはもちろんですが、私自身も良い方向に大きく変わったことは間違いありません。

変わった事は数知れずありますが、やはり一番大きな事は仕事観についてです。 正直に言うと横山さんが来る以前は、仕事はお金を稼ぐこと。としか捉えていませんでした。ただそれ以前にもっと大切なことがあるのだと横山さんの話を聞いたり、横山さんの仕事に対する姿勢を間近で見ることが出来て徐々に私の仕事に対する考えや、姿勢が変わっていきました。

それと一緒に、院長への感謝の心、当院へ来院して下さる患者さまへの有難みなど自然に芽生えるようになっていきました。仕事に対して誠実で、感謝の心を忘れない、本を読むことの素晴らしさ、そして何より仕事を楽しいと自分が思えるような考えを持っているのか。

これらのこと全てを横山さんから教えて頂いたと思っています。

神奈川県横浜市 まき歯科 臼井純子 トリートメントコーディネーター 開業19年 コンサルティング歴8年

 私は元エステティシャンで歯科は全くゼロからの出発でした。 私が入社した時は横山さんがまき歯科に来て数ヶ月経っていました。 最初コンサルティングの人が来ていると聞いて、堅いイメージで監視されて怖い感じを想像していましたが、横山さんに会って話しをしてみるとそんな不安は一気になくなりました。

歯科の用語も全く分からなく、やる気はあるけどどのように勉強していいか分からなかった私に横山さんが、他の歯医者さんで同じような人はこうしているよとか、毎日日誌を書くといいよと言われ3ヶ月間毎日書いて院長に提出しました。 今読み返すと、歯科の世界が初めてという分毎日気づく事がたくさんあったと思います。 これは記録に残しておいて良かったと思いました。

また横山さんが毎回してくれるお話で自分の考え方もかなり変わってきたように思います。

今までは特になんの目標もなく、人と接するのが好きだから受付をしようという考えでしたが、ただそれを続けていても、自分自身も医院も全く成長しないでそのままになってしまうという事に気づきました。

何をするのも自分次第で未来は良くも悪くもなる!という事。

そして今、人と接すること、そして医院と患者様との架け橋のような存在のス―パーTCになるという目標が見つかりました。

そして院内の雰囲気もだんだんと患者様の数が増えてきたことによって、活気もでてきたと思いますし、忙しくなったことによってスタッフみんなの連携プレーがとてもよくなりました。まだまだ改善していかなくてはいけないところもたくさんありますが、そうゆうこともミーティングで話し合えるようになったので、さらに医院が変わっていけると思っています。

今はただ横山さんの話を聞いているのではなく、聞いた話を私の周りの人に伝えていくという特訓もして、より説得力、カウンセリング力のあるTCを目指していきたいと思っています。

静岡県賀茂郡 医)松栄会 ヒロ歯科クリニック 加藤 里美 チーフ 開業18年 コンサルティング歴8年

院長先生からコンサルティングを導入すると聞いた時には正直不安でいっぱいでした。 外部の人に立ちいられる事にも抵抗がありましたし、何より経営塾がどんなものかを知っていたからです。

前々からDVDを観たりはしており、半分別世界のものと思っていたものが、現実に目の前に現れるという事実に不安がつのるばかりでした。

経営塾で目にするようなすばらしい歯科医院と当院を比較するとますます不安は大きくなり、コンサルティング導入前の経営塾のイメージはスタッフにとってはマイナスなものでしかありませんでした。

当医院の担当をして下さることになった横山さんは、温厚そうで笑顔の優しい印象ではありましたが、私たちスタッフは警戒心でいっぱいでした。

まずは毎回の横山さんとの個人面談や、仕事観に対するお話を聞くことから始まりました。 仕事観に対するお話はとても役立ち、回数を重ねるごとにスタッフの仕事に対する価値観が変わっていき、とてもまとまりのある医院に変わっていたように思います。

医院だけでなく私個人も大きく成長させていただきました。 社会人としての在り方を学び、常に前向きに、向上心を持って仕事に取り組むことがとても楽しくなりました。

何より一番変わったことは、何か問題が起きた時に、周りや環境のせいにするのではなく、「自分に何ができるか」「そこから何を学び取るのか」を考えるようになりました。

この考え方こそが私を最も変えてくれたのです。

失敗にこそ大きなチャンスが隠れていて、今までそれに気づかずに居たことがとてももったいないなと思います。

「心が変われば行動が変わる」「行動が変われば習慣が変わる」「習慣が変われば人格が変わる」「人格が変われば運命が変わる」まさにその通りだと思います。

横山さん、経営塾に出会えたことでこんなにも大切なことに気づかせてもらったと、とても感謝しています。

お金の為に仕事をするという価値観ではなく、自分の成長の為に仕事をし、自分の役割を見出せるということがどんなにすばらしく、人生を輝かせてくれるのかを教えてもらいました。

ありがとうございます。今後も横山さんからの多くの学びと気づきを吸収したいと思っています。 そしていつか私も、横山さんのように多くの学びや気づきを与えられる人になりたいです。

T県 C歯科クリニック J.K院長 開業8年 コンサルティング歴5年

私は開業前より経営塾に一人で参加し、患者さんに対するカウンセリングの重要性を認識していました。しかし、開業してみると、初診カウンセリングは実践できたものの、なかなかセカンドカウンセリングの実施ができず、キャンセル率の高さに頭を悩ませていました。

意を決し、妻にTCセミナーに参加してもらい、医院に導入しようと試みましたが、スタッフの激しい抵抗にあい、カウンセリング導入は失敗に。

そこで、横山さんに定期コンサルをお願いし、セカンドカウンセリング導入に向けて医院は動き出しました。

すると、どうでしょう。2年経ってもなかなかセカンドカウンセリングが定着しなかったのに、横山さんに来て頂いて、3ヶ月後にはセカンドカウンセリングが実施できるようになったではありませんか。

それも、スタッフの反対にもあわず、スムーズに・・・

横山マジックおそるべしです。

また医院のスタッフにも、やる気の火がつき、最近では月2回の全体ミーティングや週1回の自主練習日なども始まりました。

昨年1年間で特に良かった点は、チーフ育成が出来たことです。 医院の雰囲気も激変し、みんなが同じ方向を向くようになりました。 ありがとうございます。

楽天の元監督、野村さん流に言えば、「種を蒔き(コンサル導入)、水をあげ(2年目)、花を咲かす(3年目)」という感じでしょうか。

コンサル1年目は、色々な意味で改革ができたと思います。 2年目になる今年は更なる飛躍をめざしたいと思います。

T県 C歯科クリニック K.Mさん チーフDH 開業8年 コンサルティング歴5年

コンサルティング導入前は、院長、スタッフ、私自身、向かっている方向がバラバラでまとまりがなく、やる気がない医院でした。

そのため、C歯科クリニックに対して愛着が低く、物を大切にすることなど基本的な事が出来ていませんでした。 スタッフの口癖で「面倒くさい」「無理」「できない」ということもよく言っていました。

そんな中、コンサルティング導入の話を院長からされて、正直、今まで見てぬふりをしていた所を指摘されるのではないか、コンサルを入れてもC歯科は良くならないのではないか、など色々なことを考え不安はもちろん、すべて悪く考え、期待感ではなく、否定感でいっぱいでした。

横山さんがコンサルに来て頂いて、チーフミーティングをするようになり、私自身がチーフとしてスタッフの手本にならなくてはいけないのに、今までできていなかった事など院長や他のスタッフのせいにして、自分では何も行動していなかった事に気づきました。

そして、私自身から変わらないとスタッフも着いてきてくれないと思い、少しずつチーフとしての自覚が身についてきたと思います。

今では、全スタッフが同じ方向を向いて一歩歩き出してきたと思います。

昨年のクリスマスイベントなども、みんなで協力して成功できたのもC歯科クリニックが良くなってきているからだと思い、今ではコンサルティングを導入してもらって良かったと思います。

T県 C歯科クリニック M.Kさん チーフTC 開業8年 コンサルティング歴5年

コンサルティングを導入する前の当院は、スタッフがそれぞれ違う方向を向いており、また医院全体のまとまりも無かったように思います。 医院を良くしたいとミーティングを行っても、話がまとまらないことも多く、空回りをしていました。

院長からコンサルティングを導入すると聞いた時は正直、不安もありましたが、それで医院全体が良くなり、前を向いて進めるなら・・・と、期待もありました。

コンサルティングの横山さんが来てからは、まず医院内全体の仕事の流れを見て頂き、スタッフやDrとの面談がありました。 面談では1人1人、それぞれがC歯科に対して思っていること、悩んでいることなどを聞いて頂きました。

私自身、悩んでいること、医院を良くしたい思いを横山さんに沢山ぶつけました。 他のスタッフも最初は様子を見ながら話していたりしましたが、回数を重ねるたびに、どんどん本音でぶつかるようになっていきました。

横山さんに入って頂いた事で、違う視点から見た医院やスタッフについて、色々なことを教えて頂き、学びました。 自分が間違っていた時は、違う方向を向いてしまっていた時などは、的確なアドバイスを下さり、感情的になってしまった時は、優しいお声をかけて頂いたこともありました。

コンサルティングの横山さんの人柄もあり、つい話に夢中になってしまい、面談の時間を大幅にずらしてしまうこともありましたが、それだけ、しっかりとした内容のお話をさせて頂いたのだと思います。

コンサルティングを導入してからの私は、チーフとしての自覚を持つようになりました。 辛いことがあっても、モチベーションを保つことが出来るようになりました。

院長自身もスタッフのことを考え、変えてくれることも多くなりました。

コンサルティング導入から1年が経ちましたが、その間に退職したスタッフもいれば、入社したスタッフも沢山います。 色々悩み、壁にぶつかりましたが、ようやくスタートラインに立つところまで来ることができました。

現在も改善する点は多々ありますが、1つ1つの問題を解決し、より多くの患者様に愛される医院を目指しております。

コンサルティングの横山さんに医院を見て頂き、アドバイスを頂いたことで、それまでの倍のスピードで全体がレベルアップを出来たと思っております。 これからもスタッフ、Drが1つになっていけるように頑張ります。

横山 光孝(よこやま みつたか)歯科医院地域一番実践会 地域一番ディレクターご寄稿を頂いた皆様、 そしていつも共に本物医院づくりに挑戦をして頂いているクライアントの皆様、 本当にありがとうございます。 感謝をしております。

横山光孝

自己紹介

大学時代のアルバイトでホスピタリティの醍醐味と出会う。

その後、お客様をおもてなしすることの奥深さを知りたくてサービス業界に就職をしてサービス、おもてなしの日々を送るも始めは自分ひとりでお客様にサービスをしていれば良かったが、運営管理を任せられるようになるとサービスマネジメントの必要性に気付かされることになる。

チームのスタッフを通してお客様に満足をして頂く、感動をして頂かなければ結果への責任が果たせない立場になる。マネジメントとマーケティングの勉強を否応なしにせざるをえない中で平成8年に中小企業診断士の資格を取得。

その後、業種特化型コンサルティング会社に就職をして、8年間コンサルタントとして数多くの支援企業の業績アップに携わる。

現在は歯科医院において、過去のコンサルティング経験を活かして「本物医院づくり」のコンサルティングを展開している。

横山をより知っていただく為に

幼少の頃はおとなしい子供だった。よく風邪を引き、母親は商売をしながら私の看病をするのは大変だったと思う。何しろ父親は根っからの商売人で1年365日休むことが皆無。私が物心ついた時から大学に進むまで休んだ日は一日も無いという筋金入りの商売人。

そんな父親と一緒に商売をしている母親はたまったものではなかったと思う。商売だけでなく経理もこなし私と弟の子育てもある。その両親の勤勉さで学校に行くことも、育ててもらうことも出来たのだから感謝をしなければならない。

しかし当時の私にはそんな親の苦労など全く分かるはずもなく同級生が日曜日にお父さんと遊んでいるのを見ると羨ましかった。

小学校に入ると丈夫になるためという理由で少林寺拳法を習い始める。その頃はBruce Leeに徹底的にはまった。何度も映画を見ては、鏡の前で回し蹴りのポーズを一日中練習して表情、歩き方、振る舞いなど生活の全てでLeeになり切っていた。

そのかいあって日本武道館の全国大会に出場したこともあるが当時初段の私が4級の拳士に負けて悔しい思いをした。いや、むしろ恥ずかしかった。黒帯があっさり緑帯に負けてしまったのだから。悔しさをバネに更に自分を鍛える!訳でもなくそれ以後、武道館にはコンサート以外では足を踏み入れないことにしている。

チームのスタッフを通してお客様に満足をして頂く、感動をして頂かなければ結果への責任が果たせない立場になる。 戦略を打ち出し、リーダーシップを発揮し人をまとめ成果を出すということの難しさ。 この時期は大いに悩みました。人を管理するということに。自分にはどうしてまともな部下が来ないのか、どうして頼れる右腕は出来ないのかと毎日思っていました。

20代前半店舗運営責任者として店舗の業績やチームの教育を任されてはいましたが、スタッフの遅刻は当たり前、無断欠勤は日常茶飯事、スタッフルームの壁には足で蹴った穴が空いている。当然スタッフとの雰囲気も悪く挨拶どころか目を合わせることもなく仕事をしていました。

新橋にあるその店の業績はどんどんダウンしていきます。当然ですよね。お客様よりも従業員の気に食わないことに意識が集中しているんですから。毎月の業績検討会では売上予算対比・部下育成を中心に会議があるのですが、毎回、私が血祭りに上げられていました。

ある夜、会社の社長がフラリと店にやって来て、かなり酔っていましたが「何で売上が悪いんだ!」と叫び私を殴る蹴るの大暴れをした事があります。何人ものお客様のいる前で・・・。メガネが吹っ飛んでいったことを覚えています。普段仲の悪かったスタッフが無言で持ってきたメガネを奪い取り、いたたまれず店を飛び出して見上げた時に歪んで見えた西新橋交差点にあるビルの看板は心の奥に焼き付いています。

今でもこの交差点を通る度に看板を見るとあの時のことがよみがえってきます。

「ちくしょう、今に見てろ!」と思いながら売上を上げる方策、人を育てる答えを探しました。その答えのヒントを周りの人や書籍に求めると、人に関することで悩んでいる人の多さ、人に関する書籍の多さに驚く。そうだったのか!こんなにも多くの人が人に関して悩んでいるのか!

デール・カーネギー著「人を動かす」を読んだ時の衝撃は忘れません。自分がやっていたことのほとんどが「人が動かない」ことばかりだったのです。

当時は人手不足の超絶頂期、その中で人材を確保モチベーションを上げリーダーシップを発揮し結果につなげる方法はたった一つしかありませんでした。

「自分が変わる!」「考え方を変える」「行動を変える」ということで人に接して結果を変えていきました。

もう一冊ビジネス書で気づきを与えてくれたのが船井幸雄会長の著書「上に立つものの人間学」です。経営マネジメントというと知識偏向になり勝ちですが、船井会長の書籍を読むことで経営には「人間的要素」が大きく影響をすることを知ることが出来ました。

中でも「企業はトップ一人で99.9%以上決まる」という言葉には感慨深いものがありました。経営者に業績が悪いと殴られた時、会社を良くするためにとことん働こうとは思えませんでした。

本当に「経営は人だ」と思いました。

これから多くの経営者が人に関することで悩むケースが増えて行くだろうと感じ、自分は経営者と共に企業を良くしていく職業であるコンサルタントになろうと決心をしたのです。

またビジネスで結果を出す為には他にもマーケティング、マネジメント、ファイナンスなどの能力が欠かせず、この領域も勉強して中小企業診断士の資格を取得しました。

この時は大いに勉強をしました。朝4時に起きて出勤前に3時間勉強、14時間働いて帰宅後3時間勉強、当然通勤途中はテープ学習をするなど「仕事」「勉強」「睡眠」の3語で一日のライフスタイルが事足りる生活を3年間過ごしました。

第3次実習試験の同期は都市銀行一部上場企業年上の管理職ばかりでしたが一緒に業界トップのコンビニエンスストアや商店街の経営診断を出来たことは実に勉強になりました。

経営への知識・情報・資格を得て業種特化型の○○コンサルティング会社に入社しコンサルタントとして経営支援をするようになりました。

経営支援の中で忘れられない事は焼肉店の経営支援をしている時にBSEが起きたときです。

それまで順調に業績を伸ばしていたその店は1日80万円を売上げていました。 しかしBSE報道の翌日にはお客様はゼロ!全くのゼロ!一人も来ません。

実は1日80万円の売上をあげる店舗スタッフのモチベーション、ホスピタリティは半端ではありません。ソフトもハードもモチベーションも完全に地域一番です。

そこの女性店長お客様のお顔、お名前、好みを500人以上覚えています。お客様の好みの食材が入荷した時に連絡すると来店してくれる信者客個人レベルで500人以上いるのです。その店が来客ゼロ!

今がどんなに繁盛していても、集客していてもいつ何が起こるか分からないのが経営です。

その店長はお客様に電話をかけまくりました。「うちの肉は本当に安全なものですよ。どうぞ安心してご来店下さい」と500人を超える全員に電話をかけました。電話だけでなく、手紙を書き、訪問をし、自店の良さを説明して回りました。

BSE以前から店舗の半径150mを掃除していた彼等です。その彼等が必死になって安心を訴えて来店をお願いしているのです。お客様は見ていないようで見ています。程なくまた繁盛店になって行きました。

売上予算とか来客予測とかいう言葉がありますが、本当はお客様が来て下さる保証など、どこにもないのです。お客様がドアを開けて入って来て下さる、電話をかけて来て下さるという事はどれだけ有難いことなのか。どれだけ、そのことに感謝できているのか。

それをお客様がゼロになってから気付いても取り返しがつかないのです。

たとえBSEのように外的要因だとしても、お客様は容赦してくれません。お客様に言い訳は一切通用しません。その中で成果を出していくことが出来るのがプロフェッショナルです。

原因がBSEならば誰でも瞬時に経営危機を感じることはできます。普通、お客様は徐々に減っていくのです。日頃から問題意識を持つということの重要性。それを痛いほど知らされました。

コンサルティング情報を収集している時、当時F総研の歯科医院コンサルティング岩渕龍正の名前を知りました。その当時、岩渕が発行していたメルマガを随分とモチベーションの高いメルマガだなと感じたのを覚えています。

その後メルマガの発信元がF総研から経営戦略研究所に変わりジェームス・スキナー氏のセミナーへの招待がありセミナーに参加をしたことが大きな転機になりました。このようなセミナーを多くの人に勧めている人物と仕事をしたい!

このような会社で自分も成長に挑戦をしたい!という思いで経営戦略研究所の門をたたき、一緒に挑戦をしていくことになりました。

今では前職の経営コンサルタント経験を踏まえ、毎月本物歯科医院創りのコンサルティング全力で挑んでいます。

日々、コンサルティングをしていて感じるのは歯科医院でもサービス業でもフードビジネスでも成功をしていく経営者(院長)には、本当に共通した原理原則があるということです。

コンサルティングを通して原理原則を身に付けた院長の医院は本当に業績が伸びていくのです。

また、業績が伸び出した医院の課題や取り組みが、前職のコンサルティング先の中堅企業の課題と非常に良く似てきていることも感じます。

組織体、事業体というのは伸びているとき、成長しているときには似たようなステージがあることを確信しました。

歯科医院の皆様!一緒に最高のライフステージを築き上げましょう!

歯科医院経営を通じて最高の自分を見つけましょう! それは決して楽ではありませんが必ず出来る事です。

一緒自ら機会を作り出し、機会によって自らを変えていきましょう!

どうぞ、よろしくお願いを致します。

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