あなたも1年で人気コンサルタントになれる!
~「歯科界のカリスマ」からの招待状~

皆さん、こんにちは。経営戦略研究所 株式会社 代表取締役 岩渕龍正と申します。
私は現在、歯科医院専門の経営コンサルティング会社を経営しております。

2005年に岩渕が出版した『歯科医院地域一番実践プロジェクト』歯科界では異例の8.5千部の大ベストセラーとなり、「歯科医院経営の赤本」として、日本の歯科医院の院長の12.5%以上の方に読まれております。

赤本が大ヒットし、多くの歯科医院が経営コンサルティングを希望。
現在、私以外に4人の経営コンサルタントがいますが、コンサル希望医院が多すぎ、とても対応できない状況です。

そこで、経営コンサルタントを1名のみ募集します。

あなたを1年で人気コンサルタントにします。
コンサルタント未経験者でも、です。

しかし、その苦労は生半可ではありません。
週80時間以上、仕事をする覚悟がある人、
今の仕事で結果・成果を出してる人でないと
モノになりません。


■今日、あなたに経営コンサルタントへの招待状をお送りしているのは、

あの船井総合研究所で2004年に社長賞を受賞し、2005年に独立した歯科医院地域一番実践会 地域一番化マスター 岩渕 龍正(りゅうせい)です。

岩渕は現在、歯科医院専門の経営コンサルティングを行っております。
詳細はホームページをご覧ください。
⇒ http://www.consuldent.jp/


岩渕 龍正は歯科界では今や伝説となった『歯科医院地域一番実践プロジェクト』を出版、一気に「歯科界のカリスマ」に駆け上がりました。

多くのクライアントを地域一番医院に導き、
「成功者」を続々と生み出す、その手法は「岩渕マジック」
言われています。

業種特化型コンサルタントとしては日本トップクラスの実績に。


そんな岩渕龍正1年で人気コンサルタントになる招待状
あなたにお送りしているのです。


2005年の経営塾スペシャルセミナーには、あのジェームス・スキナー氏をお招きしました。


2006年、「成功の9ステップニュースレター」で取材されました。


2006年の経営塾スペシャルセミナーには、あの道幸武久氏をお招きしました。


左、根本。真ん中、クライアントの院長。右、岩渕。岩渕はいつも白衣を着てコンサルしてます。


セミナー後の懇親会では院長、院長夫人、スタッフが輝く笑顔に。懸命に仕事に取り組むからこそ、生まれる笑顔だと思います。


私が2005年に出版した『歯科医院地域一番実践プロジェクト』は歯科界では異例の8.5千部という大ヒット。

私が月1回配信するメルマガ『歯科医院経営活性化手法』は読者数約5千人。日本最大の歯科医院経営メルマガ

年4回シリーズの超実践型経営セミナー「歯科医院地域一番実践経営塾」には全国から地域一番を目指す400医院以上が参加

なぜ、これほど多くの歯科医院の院長が岩渕の下に集まるのでしょうか。
岩渕は歯科医師ではありません。

現在、歯科業界には雨後の竹の子のように、岩渕の成功を真似して、歯科医院の経営コンサルティングを開始しています。

しかし、その大半は上手く行かず、消えてしまいます。
なぜ、岩渕がこれほど、多くの歯科医院の院長から圧倒的な支持を受け続けるのでしょうか。

それは、岩渕が圧倒的に現場に強いからです。
歯科医院専門経営コンサルタントとして7年間、積み上げた経験値が圧倒的なのです。
よくある経営コンサルタントのように机上の空論だけを振り回すコンサルタントとは全く違います。

常に現場に足を運び、常に現場のスタッフの話を聞いて、
常に院長ととことんまで話し合う。

そんな泥臭くても、院長よりも医院のことを思う姿勢とメッセージが多くの院長とスタッフから支持されていると思います。

経営コンサルタントというクールなイメージとは程遠いですが、ビジネスパーソンとして最も大切な

・営業力
・マーケティング力
・コミュニケーション力
・リーダーシップ

が身につく仕事です。


私は経営コンサルティングをすることで、単に業績をアップさせる
だけでなく、コンサルティングを通して院長、院長夫人、スタッフが
経済的にも、人間的にも豊かになってほしいと思っています。

そして、「無限の人に無限の気づきと無限の豊かさを与える」という
私たちの理念を実現したいと思います。


■なぜ、「1年で人気コンサルタントになれる」と断言できるのか?


根本和馬。2005年8月入社。
クライアント数:25医院。
前職、精神病院で心理カウンセラーとして勤務。

五島光。2006年9月入社。
クライアント数:20医院。
前職、塾講師として勤務。

横山光孝。2008年2月入社。 クライアント数:15医院。前職、飲食の経営コンサルティング会社に勤務。

河合良一。2008年4月入社。クライアント数:15医院。以前にOA機器販売会社を経営していた経験を持つ。

2009年7月現在の全スタッフ。社員10名、パートスタッフ3名の家族的な会社です。あなたがここに加わるのをお待ちしてます。

小さい会社だからこそ、いつも皆で家族のように話し合い、支え合いながら楽しく仕事をしてます。

現在、岩渕以外に4名が人気コンサルタントとして活躍中です。
彼らが人気コンサルタントになるまでにかかった期間は・・・

たったの1年です。

彼らには経営コンサルタントの経験もありませんでした。
歯科業界についての知識も経験もありませんでした。


「1流の経営コンサルタントになりたい!」という強い思い、
確立された歯科医院経営コンサルティングノウハウ、
コンサルティングを待ち望む多くの歯科医院、


これらが揃うことで、環境が整った植物のように、
圧倒的な勢いで成長して行ったのです。


次はあなたの番です。

【選考プロセス】

▼会社説明会
先ずは会社説明会にご参加いただき、私、岩渕がどんな人間なのか、弊社がどんな会社で、あなたが望むような仕事なのかをご判断ください。
下記フォームから日程を選択して、お申込下さい。

▼一次面接(面接・適性検査、スキルチェック)
会社説明会にご参加いただき、本当にうちの会社で死に物狂いで頑張りたいと思った方だけ、面接をご希望ください。

▼二次面接(最終面接)
私、岩渕とじっくり話をして、お互いの相性を確認させていただきます。

▼合否決定

▼入社
※面接から採用決定まで約2週間前後を予定しています。
※入社希望日等、ご相談に応じます。
※まずは会社説明会にご参加ください。

【勤務条件】
 ●給与:25万円以上
  ※年末のボーナスが業績連動します
  ※自分で経営コンサルタントとして稼げるようになるまでは低い給与だと思ってください
 ●休日:土日
  ※弊社主催のセミナーが日曜日に開催される時はセミナーに参加していただきます
 ●就業時間:10:00~19:00
  ※10:00には出勤をしてもらいます
  ※裁量労働制です

「小さい会社だし、大丈夫なの?」と思われることと思います。
たった1年で人気コンサルタントになった彼らの声を聞いてから、判断されることをおすすめします。

【求人お問合せフォーム】

地域一番化プロデューサー 根本和馬
2005年8月入社 クライアント:25医院

私はもともと認知症(かつて痴呆と呼ばれていた、もの忘れの病気です)を専門に扱う精神科病院に勤務していました。

まだまだ未完成な病院だったので、入社間もなくから
『あそこはこうした方が良いのではないか』
『ここのシステムを改善した方が良いんじゃないか』
など、色々な提案をしてきたのですが、もともと医療界は以前からの文化、風習により一般業界よりも変化を嫌う事、私が入社したばかりで、年齢も若く、経験もまだまだ浅かったという事が理由で、なかなか提案を受け入れてもらえませんでした。

このような経験を重ねるうちに、病院入社半年後くらいから、次第に
『病院(医療業界)を中から変えるのは難しいのかも知れない。だったら、外からアドバイスが出来る、経営コンサルタントのような職業に転職しよう!』
と思い始めた事が、経営コンサルタントを志したきっかけです。

ところが、経営コンサルタントを志したは良いものの、私はもともと大学が心理学部卒ですし、これまで経営の"け"の字も知らずに、病院に就職しましたので
「本当に経営コンサルタントになれるのかな~?」
という不安や疑問は常にありましたが
「とにかくコンサルティング会社を探してみよう!」
と、インターネットを中心にコンサルティング会社を探していました。

そんな中で、たまたま彼女が持っていた求人雑誌で『事務パート募集』と書かれた、経営戦略研究所の求人広告を発見しました。

よく読んでみると"全国を飛び回る歯科コンサルタントのサポートをしていただくお仕事です"という文言が書いてあり
「へぇ~"歯科専門のコンサルタント"って珍しいな」と気になったので、会社の連絡先を控え、翌日に電話連絡の上、履歴書を送りました。2005年5月2日の事です。

「まぁ連絡があったらラッキーだな」程度に構えていたのですが、何とGW明けの5月6日に、しかも社長直々に電話があり「今日面接したいのですが、来れますか」と打診を受けました。あまりに反応が早かったのでかなり驚いたのですが、せっかくのチャンスと思い、面接を受けました。

面接の結果、無事採用が決まったのですが、すぐに病院を退職出来なかったので、入社してから3ヵ月間はアルバイトとして働いていましたが、働けば働くほど、経営戦略研究所や経営コンサルタントの魅力に気付き、社長に「社員にして下さい」と直談判したところ、見事2005年8月1日に、経営戦略研究所の社員第1号として入社が決まりました。

ハッキリ言って、経営コンサルタントの仕事は大変です。
日本全国を移動しますので朝早いですし、夜は深夜まで院長と打ち合わせなんて、しょっちゅうです。

身体的にも精神的にもハードなこの仕事において、やりがいと言えば、クライアントの院長やスタッフの方から
「根本さんのおかげで医院の業績が伸びました」
「根本さんのおかげで医院の雰囲気が良くなりました」
と、おっしゃってもらえた時です。

経営戦略研究所に入社して現在は丸4年になりますが、この4年間で以下の項目が実現し、以下のような成長をしてきました。

<経営コンサルタントなって実現したこと>
・コンサルティング開始わずか半年で、クライアントが20件獲得出来た
・入社2年目で著名な転職雑誌の『転職成功物語』というコーナーに取り上げられた
・入社2年目で、弊社主催の2日間セミナーの、セミナー講師の一部分を担当した
・入社2年目で自分自身のホームページを作ることが出来た
・入社2~3年目でメイン講師を務めるセミナーを開催出来た
・セミナー開催やホームページにより、自分自身の知名度が上がった
・これまで出会った事のないような人や本に出会えた

<成長(変化)したこと>
・収入が上がった(前職の3.5倍以上です)
・文章力が上がった
・パソコンスキルが上がった
・目標を立てるようになった
・本を読む機会が格段に増えた
・テープ学習するようになった
・人前で話す機会が増えた
・人前で話す事が楽しくなった
・感謝の気持ちが持てるようになった
・しっかり挨拶するようになった
・社内の仲間を大切にするようになった
・移動が増えた


それでは最後に、経営戦略研究所へ入社を御検討している方へのメッセージですが、前述したように、経営コンサルタントという仕事は、本当に大変な仕事です。

ですが、自分よりも、年齢が数十歳上(現在の私のクライアントの院長の最高年齢は55歳です)の院長と対等に話し合い、アドバイスしていくのですし、私のアドバイス如何によっては、医院の進むべき方向が大きく変わってくるわけですから、大変なのは当然です。

そして大変だからこそ、コンサルティングで結果が出た時の喜びにつながるのです。
確かに大変な経営コンサルタントの仕事。

しかし今では経営コンサルタントほど、やりがいの仕事は他には無いとまで思っています。自分自身はもちろん、多くの人達に成長をもたらしたい方には、うってつけの職場である事は間違いありません。

あなたとの出会いを心待ちにしています。



地域一番化アドバイザー 五島光
2006年9月入社 クライアント数:20医院

2006年5月、あるセミナー会場で岩渕を見ました。私が同じ会場にいたことを岩渕は覚えていませんが、
「ここまで真剣に他人のことを考えられる人が世の中にはいるんだ」と驚いたことをはっきりと私は覚えています。

当時は、以前勤めていたところを辞めようとしていました。
「ここにいてはダメだ。次のステップに行きたい」という直感と衝動で、新しい仕事を探そうとしていたところです。

前職は教育事業に携わっていて、次のステップして人と組織を変えていけるようなコンサルタントになろうと思っていました。しかし、勤めながら新しい仕事を探すということはしませんでした。他人から見れば危険な賭けだったかもしれません。

私の会社選びの基準は、
①少数精鋭、
②経営者が近くにいて仕事ぶりが見える、
③その経営者は自分にふさわしい(生意気ですけど)の3つ。

組織的に柔軟性と自由度があって、短期間で成長できるところを求めていました。
少数精鋭がいいのは、1人ひとりの責任と仕事量が大きいから。
経営者が近くにいるのがいいのは、経営者がどんな思考をしていてどのような行動をできるかつぶさに観察できるからです。

そういう会社がないものかと探していたところ、インターネットで見たことのある顔を見ました。なんと、岩渕でした。しかも、経営コンサルタント志望者を募集しているではありませんか。

明け方のぼんやりした頭に電流が走り、これを逃したらもうチャンスがないかもしれないという気持ちで応募。入社も決定しました。

社内の雰囲気は「わきあいあい」という言葉がピッタリしています。
単なる上意下達な会社ではありません。
もちろん、引き締めるところは引き締めていますが、決して息が詰まるものでありません。

社員それぞれの責任で仕事を進めていきます。社員全員が集まる機会は少ないので、いっしょにランチを食べたりするなど、コミュニケーションも頻繁にとっています。

入社してからというもの、1日はものすごいスピードで過ぎていきます。
もちろん、すぐにはコンサルタントとして仕事ができるわけではありません。

社内のシステムに慣れるための事務作業や、業界の知識の勉強から始めました。
そして、歯科業界についてはほぼ知識がありませんでしたから、毎日勉強です。


3ヶ月ほど経った11月頃から岩渕のクライアントのところへ同行しました。
実際に歯科医院へ赴き、岩渕のプロフェッショナルさのすごさを間近で見られたことはたいへん貴重な経験でした。

仕事は後回しにせず、その場できることその場で解決していく。
コンサルタントにはそういう仕事へのひたむきさが必要だと認識できました。

5ヶ月ほど経ってから、コンサルタントしての活動を始めました。
岩渕が積み上げたノウハウはありましたが、2つとして条件が同じ歯科医院なんてありません。

岩渕から様々なサポートを受けながら走り続け、それなりの手ごたえを感じたのは本格的にコンサルティングを始めて半年が経過した最近です。

クライアントの医院には月に1度のペースで訪問します。
どのようにして医院をよくしていくか院長といっしょに悩み、考えていきます。

担当している歯科医院の雰囲気が明るくなり、業績も上がってきて
「五島さんに来てもらってよかった」
と言われるのはとても気持ちがよいものです。


名刺を差し出すと「珍しいご職業ですね」とよく言われます。
歯科医院専門というのにインパクトがあるようです。
マネジメントにマーケティングに教育と、総合的な力が要求されます。

日々勉強は欠かせません。変化のスピードも早いです。
私もよくやってしまって反省するのですが、ぐずぐずして決定や実行をしないでいると仕事で取り残されてしまいます。しかし、これは職業上、仕方がないことなのです。


経営コンサルタントというのは、クライアント(の家族や従業員も)の生活、ひいては人生にかかわる仕事です。どうすればクライアントがよくなるか。やることはたくさんあるし、考えることもたくさんあります。

深夜にクライアントから電話がかかってくることもあります。
決断もいつまでも迷っていると取り返しのつかないことになりかねません。
「仕事は仕事。プライベートとは別」と考える人には向かないと思います。

また、「どうして歯科専門の経営コンサルタントになったのですか?」とよく訊かれます。初めから歯科に対して興味があったわけではありません。

「この人の下で働きたい」と思った人が、たまたま歯科専門の経営コンサルタントをやっていたからです。仕事探しでは職種も大切ですが、自分を成長させるという観点では、誰の近くで働くかということの方がずっと大切だと思います。

刺激的な仕事とスピード、切磋琢磨できる同僚たち、そして私たちがどう成長していくべきかを日々考えてくれる上司(社長と取締役)が経営戦略研究所にはあります。

あなたには仕事に没頭する覚悟とやる気はありますか? 

もしそうでしたら、私はあなたが入社する日を心待ちしています。ぜひ、いっしょに働いて成長していきましょう!



地域一番化アドバイザー 横山光孝
2008年2月入社 クライアント数:15医院

3ヶ月後にはコンサルタントとしてクライアントとコンサル契約、半年後にはコンサルティングのキャンセル待ちという状況は入社した時には考えられませんでした。

私はもともと、他のコンサルティング会社にいたのです。
そこでは歯科とは別の業界のコンサルティングをしていたのですが、コンサルタントをしていると、あらゆる業種業態、ノウハウ、手法の情報を収集することが必要になります。

そんな中で岩渕を知ったのです。

船井総研から独立しても変わらない圧倒的なコンサルティング実績、そしてそれを支える独自ノウハウを惜しげもなく「歯科医院地域一番実践プロジェクト」の出版で公開してしまうなど次から次へと挑戦をし続けています。

その岩渕がコンサルタントを募集しているのを知り、迷うことなく応募・採用となりました。

2008年2月に入社をして5月にはクライアントを持ち、8月にはコンサルティングのキャンセル待ちをして頂く状態でした。

普通、コンサルティング会社では、こんなことは考えられません。前職のコンサルティング会社もコンサルタントの採用はその業界の管理職を経験した人を採用してコンサルタントに育成をしていました。

業界未経験者なら、数年の下積みを経験させながらコンサルタントを育てていくところが大半です。

経営戦略で働くと、他の会社では考えられない程のスピードで成長をしていくのです。

私も応募をした時、全くの未経験者をどうやって1年間でコンサルタントに育てるのか不思議に思ったものです。

しかし、なぜこのように短期間でコンサルタントを育成出来るのかは働いてみるとわかります。

経営戦略にはコンサルタントを育てる仕組みがあったのです。

(1)コンサルタント育成カリキュラムが充実している
経営戦略にはコンサルタントに必要な知識、ノウハウ、資料などは膨大な蓄積があります。これを独学で学んでいては軽く5年以上はかかるでしょう。

これらを体系的にまとめ上げ、効果的に習得出来るように入社6ヶ月のカリキュラムが明確になっているのです。

今週は何を読み、何を見て、何を覚えれば良いのか、どの時期にどんなセミナーに参加するのか、また歯科医院での現場研修などが全てプログラムとして確立しているのです。

このカリキュラム通りに学ぶことで、スムーズに歯科業界、コンサルティング手法を習得することが出来ました。


(2)カリキュラムを習得するためのサポート体制が出来ている
カリキュラムに沿って、それが習得出来ているのかは毎週テストがあります。自分がどれだけ吸収しているのかを常に把握出来るようになっています。

このテストがあることで、課題への時間配分を考えて勉強することでよりスピーディにコンサルタントへなることが出来ます。

またわからないことは、気軽に社員同士、コンサルタント同士で質問、情報収集をすることが日課になっていますので、どんどん知識が深まり成長を促します。


(3)「与える」ことが会社の文化になっている
社内は仕事に関してはベンチャー企業、人間関係は家族的企業という雰囲気です。
みんながプロとしての仕事を目指していることや、業界で圧倒的な業績を上げていることもあり社内の雰囲気は非常に明るいです。

コンサルティング会社や、ベンチャー企業によく見られる殺伐とした空気や社員同士の足の引っ張り合いなどは皆無です。むしろ社員同士、コンサルタント同士がお互いにフォローをし合う風土があります。

この風土はやはり、トップである岩渕の影響が大きいです。
はっきり言って、経営戦略のノウハウは業界トップです。このノウハウを岩渕は社員に対して惜しげなく公開、伝授、教育しています。

「与える」と言うことが会社の文化になっているのです。

その姿勢を見ている社員、コンサルタントも自ずと自分の持っているものは、どんどん提供し「与える」ことを実践しています。相手に対して自分が何を出来るのかを考えて行動することが賞賛される会社です。


このように、社員をコンサルタントに育成する仕組みや環境は揃っている会社ですが、実際にコンサルタントになるのは生半可ではありません。

個人保証をして全人生を医院経営にかけている院長という経営者に経営のアドバイスをする訳ですから、その責任は重大です。

知識、ノウハウだけでなく情熱や体力、気力も必要です。

しかし医院を立て直した時の充実感は他の仕事とは比較になりません。

コンサルタントになると決断をした「あなた」!

その「決断」と「覚悟」があれば、経営戦略なら必ずコンサルタントとしての道が開けます。

それを実現するノウハウと環境が経営戦略にはあります。

コンサルタント人生の充実感を共に感じたいというあなたの入社を心待ちにしています。

是非、一緒に成長をしていきましょう。



地域一番化アドバイザー 河合良一
2008年2月入社 クライアント数:15医院

「とにかく成長できる職場で働きたい」
「やりがいを感じたい!!」

私が経営戦略研究所に応募したのは、その一心からでした。

私は、前職はIT系の小さな会社で、営業やカスタマーサポート、ホームページの修正業務などをしていました。その前には、大学を中退したり、起業して挫折したり、半年間のニート生活を経験したりと、いまいちうだつの上がらない状態でした。

しかし前職では、営業でそこそこの結果を出すことができたり、当時の上司からも必要とされ、給与もアップしてもらい、それなりに仕事を楽しんでいました。

しかし、もっと成長できる環境で働きたい、若くして成功するという昔からの夢を叶えたい!でもどうすればより近けるのか分からない・・・という悶々とした日々を送っていたのです。

そしてある時、愛読していた「平成進化論」というあ有名なメールマガジンに、コンサルタント募集の求人広告がそのメルマガに掲載されているのを発見しました。

私は、以前から自分を高めるために、様々なビジネスセミナーに参加したり、ビジネス書を読んだりしていました。そして、その中でも私が一番憧れていた神田昌典氏という方が経営コンサルタントだということもあり、その求人に強く興味をもったのです。

ホームページを開くと、このページが開かれました。そして、「あなたも1年で人気コンサルタントになれる!」という文字が飛び込んできたのです。

「1年って・・・そんなバカな」と思いながらも読み進めると、実際に働いている根本と五島の実際の感想文が書かれていたのです。そして、異業種から、それも短期間で力をつけた実際の体験談を知ることができました。

「自分の職場はここだ!」

そんな興奮を覚え、そのまま応募フォームに入力、送信していました。

■入社してからコンサルタントになるまで

入社前、果たして自分は通用するのだろうか?新しい職場に馴染めるのだろうか?といった不安がありました。

しかし、入社してみると全員が私のことを温かく迎え入れてくれ、とても安心したのを覚えています。コンサル会社というと、お互いにライバルを蹴落として、会社としても体育会系、スパルタなイメージがあったのですが、その対局にあるような、驚くほどアットホームな職場でした。

また、教材や教育カリキュラムが充実していたので、コンサルタント未経験の私でも、着実に力をつけることができたのです。

無我夢中でカリキュラムをこなし、なんと入社から半年後にはコンサルタントとしてデビュー、さらに3ヶ月後にはクライアントが15件まで増えていました。そして、現在もコンサルタントとして充実した日々を送っています。

コンサルタントとしてデビューしてからも、社長や先輩からのサポートもあり、多くの医院で業績アップをするなど、結果を出すことを実現できたのです。

また、先日もクライアント先のスタッフから「河合さんに来てもらって、本当に良かったです」と言った感謝の言葉をもらうなど、多くのやりがいも得てきました。

入社からのこの1年半を思い起こすと、自分でも驚くほどの成長することができたと思います。


■入社後に分かった、成長できる理由

なぜそれほど成長することができるのか?ほんの一部ですが、私が入社してから体験したその理由を簡単にご紹介すると・・・

・社長の岩渕が直接指導してくれる

この会社に入っての一番の衝撃は、社長の岩渕の存在です。驚くくらい全力でサポートしてくれます。普通、トップコンサルタントからの直接指導はしてもらえません。もしコンサルティングを受けることができても、1日で数十万円かかります。毎日がとても貴重な学びとなるのです。

また、このページにある写真を初めて見たときは、「怖そうだ・・・」と思ったのですが、入社して、全く印象が変わりました。「こんな人がいるのか・・」思うくらい、熱心に、そして温かくサポートしてくれます。コンサルタントとしても、一人の人間としても、心から尊敬しています。そんな風に「尊敬できる」と胸を張って言える上司の存在があるというのは、本当に幸せなことだと思っています。

・職場全員からのサポートがある

先輩コンサルタントの直接的なアドバイスはもちろん、事務スタッフ、WEB担当など別の職種の仲間からもいろいろなサポートがあります。様々な立場・視点から成長を促してくれる気づきをもらえます。まだまだ発展途上ですが、コンサルタントとしての力とともに、人間的な成長もサポートしてもらっています。

・様々なセミナーに参加できる

教育カリキュラムの一環として、セミナー参加ができます。外部のセミナーに参加することで、知識・心構え・スキルアップ・異業種のレベルの高い方々との人脈など、多くのもを得ることができます。このような勉強の場は、成長において、非常に役立っています。
その他にも、

  • 段階的な教育カリキュラムの充実
  • 勉強のための豊富な教材
  • 過去のコンサルティングの事例集
  • クライアント先での学び
  • 充実した業務マニュアル

などなど、向上心がある方には、最高の学びの場が用意されているのではないでしょうか。


■弊社への入社を検討されているあなたへ

このページをご覧になっているあなたも、きっと様々な願望や不安が渦巻いていると思います。確かに、新しい職場や業界に転職するのは勇気がいることです。

また、仕事自体も全国を飛び回ったり、深夜まで仕事があったり、休日にもセミナーがあったりと、一般のサラリーマンと見ると大変なことが多くあります。

「楽して儲けたい」「仕事はあまり好きではない」と考えている方には、絶対におすすめできない職場であり、職業であると思います。

しかし、自分の力を向上させたい、やりがいのある仕事をしたい、夢の実現へ近づきたいと本気で願っている方には最高の環境です。

私も、そんな意識の高いあなたから、多くのものを学びたいと思っています。共に切磋琢磨したい、仕事に没頭したい、そう思われるあなたと働くことを楽しみにしています!