
院長に一緒に参加するのを無料セミナーで勧められ参加しました。
普段から家庭と仕事で手一杯だった為、参加することにとても不安がありました。
しかし、参加して色々な人、立場の方との出逢いによって、自分の限界を自分で決めつけていたことに気づきました。
宿題をすることを通し、医院での取り組みの整理、改善点が見つかり、やる気がさらに増加しました。
忙しさはさらに忙しくなりましたが、充実感と時間の使い方を工夫するということが出来ました。
正直、参加する事が嫌でした。
が、決めたからには全力でやる!!と思って1年間頑張りました。
頑張ったことによって得るものは、計り知れないものでした。
出逢えた皆様、経営塾の皆様ありがとうございました。

初めての経営塾参加は楽しみでもあり、不安でもありました。
他院の方とうまくやっていけるのか?宿題はきちんとできるのか?1年やり遂げた後の自分はどうなっているのか?
今、考えると参加前のそんな自分が懐かしいです。
参加する度にモチベーションが上がり、ゲスト講師、岩渕さんの話や、充実した実践事例、同じ目標を持ったチームメンバーと会う事を重ねていくことで、自分自身成長していきました。
今回、私にとって大きかったのは、同じ立場の院長夫人の方々と多く出会い情報をシェアできたことです。
色々話をしていくうちに、まだまだ未熟だということを知ることができました。
本当の勝負はこれからだと思います。今までの事を礎に頑張っていきたいと思います。
経営塾ベーシックコースに参加させていただいて、本当に良かったです。
医院を皆で一緒に良くしていきたい、自分を変える一歩にしたいと思い、体調の不安を抱えながらもどうしても今年参加したいと思い決断しました。
経営塾に参加することで医院は変わってきました。
毎日スタッフの笑顔が輝くようになりました。
イベントもとても楽しそうに行っています。
医院では院長夫人という立場上、経営者なのですが、スタッフの立場でものを考えていくようにしようと思っています。
しかし、実際には立場が違うとなかなか実感する事は難しいものです。
経営塾でチームをつくることで医院のスタッフの立場を体感する事が出来ました。
これは逆も言えることで、リーダーになることでスタッフが院長の立場を理解する事もできると思います。
医院の枠、立場を超えて話し合う事も出来ます。
とても素晴らしい事だと思います。
これからも経営塾を基準とし、医院をますます活性化していきたいと思います。一年間、本当にありがとうございました。
1月、有明での岩渕氏のセミナーに参加してみて、次々と紹介される実践例の素晴らしさに感動したのがきっかけです。
ワクワクイベントをやって盛り上がっている医院にはあまり良いイメージは元々なかったのですが、そうでもない、もっと本質をついた実践に取り組んで医院を盛り上げている事例が多い事に惹かれました。
2月、いよいよベーシックコースが始まり、まずチーム分けがありました。
チーム??なんだかピンとこなかったのですが、1回目のチームMTG後から、チームがあることのありがたみが分かってきました。
こんなに真剣に自院を良くしたいという想いのメンバーと意見交換出来る機会はそうないことでした。
また、それがDrだけでなく、DH、DAと違う立場のメンバーの気持ちが聞けるのも貴重な経験でした。
セミナーの名の通り、読書、医院見学など、実践の数々に取りくむ事は今まで使ってこなかった「筋肉」をつかって大変でしたが、医院を良くするための気づきがたくさん得ることができ、とても良かったです。
セミナーが終わった今、「医院を良くする方法」を実践し続けることが私の課題です。
毎回ためになるお話、ゲスト講師の先生のお話や実践事例を持ち帰り楽しい一年でした。
宿題で実践事例をやらなくてはいけないため、日頃やろうと思っていた仕事をする良いきっかけになりました。と共に実践会で得た事を病院に持って帰って皆でシェアしたり参加するごとに医院が良くなっていきました。
参加したスタッフの成長も大きくそのうち1人はチーフ候補です。一年間ありがとうございました。